アプリケーションエラーダイアログを非表示
アプリケーションエラーが発生すると、上のようなダイアログが表示されます。
これはエラーを報告すると同時に、Visual Basic .netのデバッガー「ワトソン博士」を起動するかユーザーに聞いているのです。
とはいえ開発者でもなければデバッグなど行わないので、この機能はオフにしておくことで速やかにエラーから復帰できます。
レジストリ情報
キー : HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\AeDebug
値 : Auto (文字列値)
値の型が文字列値であることに注意して下さい。
1でエラーダイアログ有効、0で無効になります。

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