フォントキャッシュを固定して文字化けを防止
Windowsを使い続けていると、希にフォントキャッシュが破損して様々な場所で異常な文字が表示されたりする不具合が発生することがあります。
これらの原因となっているフォントキャッシュを書き込み不可にすることで破損を防ぎ、結果的にフォント絡みのトラブルを回避することができます。
1,C:\WINDOWS/system32 を開きます。(環境によってパスは異なります。)
2,system32フォルダ内から「FNTCACHE.DAT」を探します。
3,FNTCACHE.DATを右クリック→プロパティを開きます。
4,ファイルの属性「読み取り専用」にチェックを付け、OKを押します。

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